2016
05.28

金持ちの御曹司~遠い空の下で~

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大人向けのお話です。
未成年者の方、またはそのようなお話がお嫌いな方はお控え下さい。
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今年もまたこの季節がやって来た。
そうだ。モータースポーツの祭典、F1グランプリだ。
俺と牧野は今年モナコグランプリを観戦に行く。

毎年5月に開催される伝統のモナコグランプリ。
モナコグランプリは第二次世界大戦以前から開催され、モナコ王室が観覧する御前レースだ。このグランプリでの優勝者は一国の元首から栄誉が与えられるため、他のグランプリで優勝するのとは価値が違う。

モナコは南フランスの地中海に面した場所にあり世界で2番目に小さい国。ちなみに1番小さい国はローマにあるカトリック教会の総本山、バチカン市国だ。そのバチカンには教会関係者とそこを守るスイスの衛兵以外は住んでいない。

そんな世界で2番目に小さい国は4つに区分されている。そのひとつモンテカルロの市街地がこのグランプリのコースだ。このグランプリは世界三大レースのひとつと言われ伝統のあるレース。期間中は人口3万ほどの小国におよそ20万の観客が訪れ、モナコにとっては国家的な観光イベントだ。ちなみにモナコは所得税非課税の租税回避地(タックスヘイブン)でその恩恵を求めて他国から移住してくる億万長者も多い国だ。要は金持ちが好んで住む国。俺にぴったりの国じゃねぇかよ?そんなモナコは風光明美で気候も穏やかだ。まあ、俺も将来リタイアしたら牧野と住んでもいいか?


モナコまでのフライトには新しく手に入れたジェットで乗りつける。
内装をどうするかとか、お好みを焼く鉄板をどうするかなんて考えてたのはいつだったか? 結局鉄板は機内火気厳禁だと言われ製造元に断られた。
機内で牧野にお好み焼きを焼いてもらおうと思っていたが・・

チッ・・
まあいい。

それより俺の隣の席で寝てる牧野。
せっかくの機内なんだし牧野がスチュワーデスの格好してくれねぇかな・・
ひそかに用意した制服は機内後部にある寝室に置いてある。

司の頭の中で架空の映画が上映されていた。

それは・・

航空会社の制服を着た牧野が俺にシャンパンを注いでくれる場面から始まる。

「道明寺様、おかわりはいかがですか?」
「ああ。頼む」
「それより、特別サービスを頼みたい」
「そ、そんな道明寺様、こ、困ります」
「困ることねぇだろ?」
「牧野。こっちへ来い」
司は広げていた膝を閉じるとつくしを自分と向かい会うように膝の上にまたがらせた。

「あ、ダメ・・」
「ダメです!ど、道明寺様!や、やめて下さい!」
「ダメじゃねぇだろ?」
司は嫌がるつくしの制服のブラウスのボタンを外すと器用に腕から引き抜き放り投げた。
飢えた目でレースのブラジャーに包まれた胸の見据えると手を背中に回してホックをつまんだ。

プチッ・・

「あっ・・・」
ゆるんだブラジャーからこぼれるつくしの胸。
小ぶりだがツンと尖って誇らしげに上を向いていた。
司は先端をつまむと、キュッとひねった。
「あああっ!」
ずり上がったスカートを腰のあたりでまとめられるとつくしは裸同然の姿で司の膝にまたがっていた。

「おまえ・・まだ触ってもねぇのになに濡らしてんだよ・・」
「胸つねられただけで、こんなに感じてんのか?いやらしい女だな」
「俺のスラックスにシミつくってんじゃねぇよ!」
両脚を大きく広げ、司の膝にまたがるつくしの股の間はしとどに濡れ司のスラックスに大きなシミを作っていた。
司はつくしの濡れた部分をパンティの上から擦った。

「だ、だめです。ど、どうみょうじ・・さま・・ぁ・・あああっん!」
「おねが・・いです・・やめて・・」
「こんなに濡らして何がいやなんだよ?嫌がってるふりしても欲しいんだろ?」
「だ、だめです・・」
首を小さく左右に振る女。
だが司がサディスティックに耳元で囁やくと、つくしの秘部はますます濡れてきた。

「欲しいんだろ?お願いしますって言えよ・・」
「あ・・だめぇ・・お願いやめて・・」
司の指の動きが早くなった。
「やめて欲しいのか?」
「どうだ?本当にやめて欲しいのか?」
「もっとだろ?」
「あっ・・ああっ・・」
「もっと欲しいんだろ?」
「いやっ・・だめ・・」
「や、やめて・・どうみょうじ・・・」
「黙れ」
司は間髪いれずに口を塞いだ。

つくしは抗議したが、司は分別のある男だ。
そろそろやめてくれるはずだ。
が、彼はその声は無視した。

「いやっ・・」
司は指をパンティのクロッチの横から挿しこむと濡れた泉に突っ込んだ。
「こんなふうにしてほしかったのか?」
「だめぇ・・」
「そうか、こんなふうにしてほしかったのか」
「なあ、こうか、こうか、こうかっ?」
執拗に言葉を繰り返しながら指が出し入れされる。
「だめ・・あ・」
「だめなのか?だめなようには見えねぇけどな・・」
「こんなに濡らして準備出来てるじゃねぇかよ、牧野」
司は激しく早く指で突いていた。
「やっ・・・だっ・・あんっ・・」
欲しいくせに強情な女だ・・
「荒っぽくして欲しいんだろ?」
「これ脱げよ・・」
司はつくしの下着に手をかけると腰を上げさせ、おろせる状態までおろそうとした。
だが、その手は繊細な下着をビリッと引き裂くと再びつくしの濡れた場所へと長い指を押し込んだ。

ぐちゅり・・

「ああ・・っん!」
快楽を含んだ声が漏れた。

つくしは司の頭を両手でしっかりと掴むと指の動きに合わせて腰を揺らし始めていた。
司は自分の目の前で揺れる小ぶりな胸の蕾にしゃぶりつくと一心に吸い始めた。
そうしながらも指を抜き挿しているうちに我慢が出来なくなった。

「入れて欲しいんだろ?」
「なあ、俺が欲しいんだろ?」
「言えよ・・」
「お願いしますと言え」
「言わねぇといつまでもこのままだぞ?」
「お、おねが・・いっ・・」
「聞えねぇなぁ」
「お・・ねがい・・い、入れて・・」
「お願いだから・・あれをちょうだい・・」
「やるよ・・なんだっておまえにやる・・」

任せろ。
すぐに入れて・・・




「・・う・・ん・・」
「どうみょうじ・・もう、空港に着くの?」
つくしは眠たそうに目をこすると隣の司を見た。
「お、おぅ!もうすぐだ」

ちくしょう!
あともう少しだったってのに、肝心なところで目ぇ覚ましやがって・・

今の俺、多分餌を取り上げられた犬みてぇな顔してるんじゃねえかと思う。

そんな犬っころと一緒になんてされたくねぇけど、多分そんな感じだ・・

けど、これって俺の夢だよな?
妄想だよな?
妄想だけでこんなになってるなんて・・

司は自分の下半身を見た。

股間はスラックスを突き破らんばかりに猛々しく盛り上がっていた。

くそっ!
覚えてろよ!






***






モナコに到着した俺たちは迎えの車でレースのスタート会場に入った。

毎年グランプリ前に送られてくるパドックパス。
VIPチケットと呼ばれるチケットだ。一般に販売もされているが俺が手にするのは道明寺ヨーロッパがスポンサーとして契約しているチームからの招待だ。
チームの奴らは自分達のビジネスに必要な資金を調達できることには惜しみなく金を使う。 要はスポンサーを大切にってことだ。ビジネスとしてはもっともな話しだ。

俺はガキの頃、まだ免許もねぇのにフェラーリもらって無免許で隣に牧野を乗っけて走ったことがある。あれは俺が18になる前か・・
あの頃から運転テクニックには自信があった俺。普段は運転手付きの車での移動だがたまには牧野を隣にのせてドライブもしたい。
まあ今回のF1はドライバーのテクニックってのを見る為に来たようなもんだ。
俺も一度はF1カーを転がしてみたいと思うが危ないからやめろと牧野に止められた。
けどT自動車の社長だってどっかのラリーに出てたことがあるじゃねぇかよ!

ま、いいか。
あそこの社長はアレが本業だもんな。

パドックパスの特権はドライバーと話しが出来るとか、ピットレーンが歩けるとか観戦するのも特別席だとか色々とあるが、イギリス発祥のモータースポーツF1のパドックは競馬と同じで上流階級の社交場だ。モナコなんかそれこそ王室まで出て来るくれぇだから華やかなことこのうえない。

そんな社交場から引き揚げてきた俺と牧野。

「おい、牧野。体調はどうだ?」
「疲れたか?」
「うん・・大丈夫だから・・ごめんね道明寺・・」

珍しく素直な牧野。
まあ、いくら元気で国内海外問わず飛び回っていても女だからな。
体調が悪いときもある。

そう言えば1週間前いつものように俺のマンションに立ち寄ったこいつは・・
元気が無かった。

1週間前の俺と牧野の会話・・

なんだよ?調子悪りぃのかよ?と聞いた俺に上目遣いのこいつの言葉。

「ゴメン道明寺・・アレ来ちゃった・・」

アレ・・・アレ・・・

アレか・・

あれ?

アレか!

・・仕方ねぇ・・

こればかりは俺にはどうしようも出来ない・・
こいつが生理の間の俺は坊さん並の禁欲生活を強いられることになる。
牧野と同じ部屋にいるのにヤレないってのは俺にとっては拷問部屋にも等しいくらいだ。
けど、女の生理については俺も勉強した。
男の俺が知っとくのはつき合っていく上で大事なことだろ?
幸い牧野は腹が痛いとかって言う月経前症候群ってのはあまり無いらしいが、それでもイライラしてることがある。
なんで俺がこんなことで怒られなきゃなんねぇんだよってこともある。
それは・・・
つい先月の牧野・・

どこかのなんとかってケーキが食べたいだとか言ってその店に行く約束をしてた俺。
それをうっかりだか、すっかりだかすっぽかした俺。
牧野との大事な約束を忘たなんて、もしかして甘い物が嫌いな俺の無意識のうちの抵抗か? いや、もしかして俺は認知症か?
認知症の初期症状ってのはどんなんだ?
そんな俺は約束を忘れて牧野に叱られるはめになった。
俺が忘れていたことにそんなに腹が立ったのか?
悪かったって!
いつもはこんくれぇの事じゃ怒らない牧野がうるせぇくらいだ。
ガミガミ、イライラ・・・
多分このイライラが牧野の生理前のアレだ。


けど俺は牧野に叱られながら思った。

そうだ。
牧野、俺を叱ってくれ!
叱られば叱られるほど興奮する!
昔からそうだけど、怒ってる牧野はかわいい・・。
それを見て頬を赤らめてたってのがガキの頃の俺だ。
わざと牧野を怒らせるようなことをして遊んでたのが昔の俺だ。


そんな俺も男だ。
男は四六時中セックスのことを考えている。
これは本当だ。
牧野に叱られながらも妄想する俺。

例えば牧野が、
「これ美味しそうだね?」
と言えば
「おまえの方が美味そうだ」
と答え
「この靴かわいいね?」
と問われれば
「おまえがその靴を履いて俺を踏みつけてくれたらうれしい・・」
と答える。
いや・・前言撤回。
「その靴を履いた脚を俺の肩に担いでアソコに口づけしたい」
と答える。

だけどな、牧野。
いくら俺がおまえを欲しいからと言って無茶苦茶なことはしねぇ。
こう見えても俺はジェントルマンだからな。
だから・・生理のときはキスしてるだけで十分だ。

今さらだけどキスの練習・・

昔の俺はどうでもいいようなキスを沢山したが、牧野とつき合うようになってからは
こいつとするどのキスも俺にとっては重要だ。
牧野がはじめて俺とキスした時の真っ赤な顔は今でも忘れられねぇ。
向かい合ってキスだけするなんて俺たち最近そんなことないよな?

「よし、これから俺たちはキスだけするからな」
司はそう言うとソファの隣に座るつくしに優しく唇を合わせた。
「イテッ・・」
歯と歯があたっちまった。
ファーストキスじゃあるまいし、なんで今さらこんなことになるんだ?
「道明寺、下手・・」クスリと笑う牧野。
「あほか、誰が下手なんだよ!おまえがちゃんと口閉じてねぇのが悪いんだ」

手と手を握り合ってキスだけするなんて、何年ぶりだ?
優しくついばむようなキスから、舌を絡めるような深いキス。
口腔内をねぶるようなキスまで色んなキスをしまくった俺たち。
下心抜きで長い間キスだけをする・・
いや、下心が無いっていったら嘘だけど、今はキスだけで十分だ。
こんなに長い時間をキスだけに費やしたことは今までなかったはずだ。

牧野が生理だったわずか1週間のうちに俺のセックスに対する概念は一気に覆された。
俺はなぜこんな重大なことに気づかなかったんだ!
キスだけでもこんなに興奮するなんて知らなかった!
唇と唇が重なって、相手の温かさが伝わって、優しく動く唇はなまめかしくもある。
理屈じゃ動かない唇が動くってのは相手への思いがあるからこそだろ?
中坊のとき、どうでもいい女とキスしてるときなんか俺の唇なんて1ミリ足りとも動かなかったはずだ。
キスしてるだけでもこんなにいい気持になれるなんて知らなかった。
目から鱗って言うのはこのことか?
でもこれは相手が牧野だからこそだろ?
他の女なんかじゃ絶対こんな気持ちになんてなるわけない。
ま、他の女となんかキスするつもりなんて金輪際ねぇけどな。


ところで、あれから1週間だろ?
もうこいつの生理はもう終わったはずだ。

ならこのモナコで大声上げさせてもいいよな?
俺の今日の妄想が酷いのはこんな感じで暫くお預け食ってたからだと思ってくれ。


「ゴメン牧野」
「アレ、もう終わってるよな?」念のため確認。

小さく頷く牧野。
そうか!

「牧野、そろそろレースが始まるらしいからバルコニーから見ないか?」

モナコの富裕層は海に浮かぶ豪華クルーザーのデッキからとか高級マンションとかホテルのバルコニーとかの特等席からレースを見るのが定番だ。
俺たちもマンションのバルコニーから観戦する。
そんなマンションのすぐ下を通過するマシンたち。

司はつくしの手を取るとバルコニーへと連れ出した。
目の前に広がるのは地中海の青い空と青い海で潮風が心地よかった。
なんか思い出すよな・・
高校時代仲間を連れて俺のうちが持ってる島に行った時のことを。
バルコニーでこいつを後ろから抱きしめたあの時の光景を。
あの後、類とこいつが抱き合ってるとこに出くわして大変なことになったってのもあったけど、今は許す。

牧野はすごい綺麗な海。と言って遠くの海を眺めている。
この台詞もあの時と全く同じだ・・。
あの時は無理矢理やっちまおうかと思ったが俺の理性がそれを許さなかった。
俺は俺を好きな女じゃねぇと抱きたくないだなんて言ったけど、本当はヤリたくて仕方がなかったってのが本心だ。

「おまえのことずっと考えてた」

それはあの頃からずっと変わらない俺の気持ち・・
司はまるであの時の光景を再現するかのようにつくしの背後に歩み寄ると、ウエストを抱きしめた。

「どうみょうじ・・」

まるであの頃に戻ったような気持だ。

だが、

あの頃と違うことがある。

それは、俺もこいつもいい大人の恋人同士ってことだ。
だから・・・

司はつくしのウエストから手を離すとバルコニーの手すりを掴み、つくしを自分と手すりの間に閉じ込めた。
手すりはどっしりとしていて下からは見えない造りだ。
階下の道からはF1マシン特有のエンジンの爆音が聞えて来る。


「ど、道明寺?」
「ちょっと・・なに・・」
「じっとしてろ。大丈夫だから」低い声で囁いて体を寄せた。

司はつくしのふんわりとしたスカートの後ろをたくし上げると尻に手を当てた。

「えっつ?な、なにするの?」
「海を見ながら・・」うなじに鼻をこすりつけた。
「おまえと愛し合いたい・・」
「ちょっと・・ど、道明寺っ?」
司はつくしのパンティに指をかけると、くるぶしまで落とした。
「ど!どうみょうじっ?」
「黙ってろ」
司はひざまづくとつくしの足元に落ちたパンティを足から抜いた。
「おまえ、覚えてるか?高校んときのこと・・」
「南の島で俺が後ろから抱きしめて俺たちの部屋だって言ったときのこと」
「えっ・・うん。お、覚えてる・・」
「あんとき、俺がどんな思いだったか・・」
おまえが欲しくて、欲しくてたまらなかったんだよ・・
「牧野、尻を突き出せ」
つくしは言われるまま素直に上体を屈めた。
司は笑い出しそうになっていた。
何だかんだ言ってもこいつ俺の望んでるとおりにしてくれるんだよな・・
「いいぞ。牧野、しっかり手すりに掴まってろ」
司はつくしの臀部を抱えると好ましい体位を保って、ゆっくりつくしの中へと入っていった。
「ああ・・あっ・・」
そこは濡れて司を咥え込んだ。
「力を・・抜け、まきの・・」

「息をしろ・・」
ゆっくりと動き出した司の体。
「・・う・・ん・・あああっ!」
つくしの中は司を締め付けた。

「まきのっ、まき・・のっ、・・クソッ・・まきのっ・・」

「あっ、あぁっん・・ど・・どうみょ・・じっっ!」

「い、いい・・どうみょうじっ!!」

何度も後ろから突き上げて、こいつに経験させたことがないほどの叫び声を上げさせた。

いいんだよ!

F1マシンの爆音に紛れてこいつの叫び声なんか隣近所に聞えやしねぇよ!
眼下を通過するマシンなんて2人共見ちゃいねぇ・・
俺たちが見てるのは正面に見える青い空と海だけ。
多分それさえも目には映ってない。
そんな2人が感じるのは互いの喘ぎ声と息遣いだけ。

「大丈夫か?」
「まきの・・いやだったか?」
「い、いやじゃないけど・・」
「なんだよ?」
「・・外でなんて・・誰かに見られてないかと思ったら、は、恥ずかしかった」

クソッ!
牧野、かわいいじゃねぇかよ!
マンションの最上階なんて誰も見てねぇよ!

たった1週間なのに我慢出来ないなんて・・
俺の体はどうなってんだ?

けど、

牧野の体が悪くなって出来なくなってもそんなことは関係ない。
女はこいつひとりでいい。
牧野が傍にいてくれたらそれでいい。
そうだ、牧野以外は必要ない。

だって牧野は牧野だからな。

よし、来年もモナコで叫び声を上げさせてやるからな!
ここならどんなにデカい声で叫んでも問題ないからな!
来年はもっとデカい声で叫ばせてやるよ。
また来年も俺を好きだって思いっきり叫んでくれ。

もちろん、俺も叫んでやる。
牧野、愛してるってな!







* F1 2016 モナコグランプリ開催中。5月28日予選 5月29日決勝

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